カテゴリ: Uncategorized

ページ: << 1 ... 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 ... 68 >>

あいち伝統野菜「八名丸里芋」

パーマリンク 2017/02/16 00:22:12 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

あいち伝統野菜「八名丸里芋」

1年振りに続きを描いた。

昨年は、里芋の芋の部分だけしか描けなかった。

せっかく茎や葉っぱが付いた掘り立てのモデルをいただいたのに。


今、大高菜を描いてからちょっと描きたい気分になっていることを良いことに、昨年から中途半端になっている作品に手を入れてみようと思い始めた。

どこまでこの気持ちが続くのか不明だが・・・。

これは、若冲の屏風の模写のせい?お陰?かも?

まだ完成ではないが気分が良いのでアップしてみることに。

キミ子方式なごや 幅下教室2月

パーマリンク 2017/02/11 18:24:23 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

午前中の中級は、前回描いたワインのビンの設計図への色付けです。

しかし、設計図に問題があるひとが多く、手直しに時間がとられました。
そのため、完成までいったひとはわずかでした。

正面にラベルを描いたので直すのは難しいと、そのまま色付けするひとも。

こちらのひとは、ラベルを斜めに描きなおして色付けしています。

前回色付けまでやり、自宅で描き上げたこの人は、新たにご主人の好きなウイスキー瓶、それも角型に挑戦しています。

一部の人は、何とか完成までたどり着きましたが、大半のひとは来月まで持ち越しになってしまいました。



午後の初級は、「青空に後ろ姿」です。

縦一列に座って、前の人の髪の毛を一本一本描いていきます。

何とか描き終えました。

描いてくれた後姿の絵を本人が持っていますが、似ているでしょうか???


「餅菜」お嫁に行く。

パーマリンク 2017/02/10 18:18:29 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

今朝、描き終えたあいち伝統野菜「餅菜」の絵

早速、生産者の㈱小島農園の石川社長さんにプレゼントすることができました。


来年?再来年?に行いたいと思っているあいち伝統野菜35品目の絵の展示会には、お貸しいただけるようお願いも忘れずしました。



今日現在、35品目のうち描きおえたものが17品目、もう少しで完成が5品目、手を付けただけが2品目、まったくのものがまだ11品目もあります。

これはどう考えても、来年の展示会は無理だな~って思いました。

でも頑張っていこう。 


どの野菜にも時期というものがあって、その時期を逃すと来年、ということになってしまいます。

生産者の見つからない野菜については、やむなく種子を種苗屋から入手して、自分で育てて描くことに・・・・

いやいや、プランター栽培しか出来ない自分には無理なものが多いので、親戚や知人にお願いして栽培してもらうことになります。

そのときは、どうか嫌がらずにご協力をお願い申し上げます~~~。


あいち伝統野菜「餅菜」④

パーマリンク 2017/02/10 10:36:16 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

あいち伝統野菜「餅菜」④

昨晩深夜までかかって描いたが、気になったことがあった。

中央部に葉っぱが無いように感じる。

だから、上から覗き込んで葉っぱの先端を2枚描き加えてみた。

良くなったのか? 悪くなったのか?

今日のお昼にこの餅菜をいただこうっと。

あいち伝統野菜「餅菜」③

パーマリンク 2017/02/10 01:05:39 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

あいち伝統野菜「餅菜」③

小島農園さんからいただいた「餅菜」を何とか描いた。
途中で一泊二日の旅行に出かけてしまった。
帰宅して再び「餅菜」を描き始めて、気が付いた。

あれ!? 成長して大きくなっている~~~。
それでも、そのまま描いてしまった。



「餅菜」について

江戸時代、尾張藩を中心とした東海地方では、武家の雑煮には「餅菜」のみを具としたとされていた。 いまでも我が家では、同じく餅菜のみ。
お餅と餅菜を一緒に食べるのが習わしで、「名(=菜)を持ち(=餅)上げる」という縁起担ぎだったらしい。

かつてはこの地区の正月に欠かせなかった餅菜も、日持ちがしない輸送に向かないなどの理由で生産量が激減し、自家用栽培程度になっている。

最近では正月に「正月菜(餅菜)」として販売されているものは、ほとんどが小松菜だ。
餅菜は下の方からも葉が出ていて、それが小松菜との見分け方。

餅菜は生でも食べることができるほど柔らかく、くせもないのでサラダで大丈夫。
雑煮に入れる時も、柔らかいので、茹でずに生のまま入れて、ひと煮立ちで仕上げると食感も残り美味しい。
(コメントは、ジャパンフードから引用)


高知の旅 ここはどこ?①の答え

パーマリンク 2017/02/08 22:00:18 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

高知の旅 ここはどこ?①の答え

建物の外観 (以下の写真、地図、コメントはすべて、パンフレットより抜粋。)


場所は、高知県土佐市宇佐長竜599-6



名前は、リゾートホテル・ヴィラサントリーニ



イメージは、

ギリシャ、エーゲ海の中のサントリーニ島イアの町の風景
そこに建つホテルがイメージ。


コンセプトは、



日本の中で外国の雰囲気が楽しめるホテル№1として女性に大人気のホテルだ、と今日、会社の女の子が教えてくれました。 

今回の旅で、日ごろお世話になっている女房にサプライズとして、ここのランチをプレゼントしました。 
喜んでくれて嬉しかった~。


私たち夫婦には、ここではシルエットのほうが似合うようなので・・・


また、行きたいなぁ~~。

高知の旅 ここはどこ?①

パーマリンク 2017/02/08 00:01:43 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

高知の旅 ここはどこ?①

とても素敵な場所で、ゆったりとした時間を過ごせました。

あいち伝統野菜「餅菜」②

パーマリンク 2017/02/04 21:54:15 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

昨晩の続きで、葉っぱ1枚描いたが難しい~。

これでやっと旅行の準備に取り掛かれるぞ。

一泊二日だから、着替えだけでOK!

お天気は、明日が生憎の雨模様か? 明後日は晴れ!

楽しい旅になるといいなぁ~。

あいち伝統野菜「餅菜」①

パーマリンク 2017/02/03 23:40:35 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

会社の取引先でもある愛知県弥富市で無農薬の野菜作りをしている小島農園が昨年からあいち伝統野菜「餅菜」を栽培しはじめていた。

年末には長さ10センチほどの小さな餅菜が納品されたが、続かなかった。
どうも種子を蒔くタイミングがずれたらしい。

最近になって再びちょっと長いものが届くようになったので社長の石川英樹さんに連絡しお願いしたところ快諾してくださり、昨日の午前中に数株いただいてきた。

社長は、日本野菜ソムリエ協会認定の野菜ソムリエで、徹底的に土にこだわって無農薬で野菜を作られている。(我が名古屋三越B1野菜売り場で火・木・土に販売。)

ちょっとお礼に宣伝を書き込んだところで、その「餅菜」を描き始めた。

あいち伝統野菜「大高菜」⑤

パーマリンク 2017/02/02 18:24:19 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

右側に枯れた葉を、根っこにひげ根を描き加えました。
これで「大高菜」の完成にしたいと思います。

ところで、「大高菜」とは


江戸時代から旧大高村(名古屋市緑区大高町)で特産品として知られていました。

形は野沢菜に似ていますが、香り高く、繊維質が少なく上品な口当たりです。
やや苦みがあり餅菜として利用されていました。

ただ、柔らかくて傷みやすく、流通には向いていませんでした。
今では、緑区役所が市民向けに種子を配布して普及に努めています。

<< 1 ... 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 ... 68 >>

2018年10月
 << <   > >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

キミ子方式では、赤・青・黄色の三原色と白色を混ぜて絵を描きます。 リンカク線で下書きしません。 描き始めの一点を決めてとなりとなりと描きます。 紙が足りなくなったら足し、余れば切り取って完成します。

検索

XMLフィード

16ブログ     powered by b2evolution free blog software