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不思議なご縁での一宮教室スタート!

不思議なご縁での一宮教室スタート!

パーマリンク 2015/01/17 20:36:02 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

今日は、午前中が愛知県スポーツ会館初級教室でした。

モデルは、幅下教室と同じ「ビオラ」にしましたが、ちょっと細かく観察しすぎて、一花しか描いてもらうことができず反省です。

もっと大雑把にして絵を描くことを楽しんでもらえることを優先しなくては。




午後は、今日初めての一宮市での体験教室でした。

今は亡き父親が勤務した会社の人の不思議な繋がりを感じざるを得ないご縁です。

それは、何と40年も前の話になります。

父親が総務部長の時、私(当時20歳)は父に頼まれてアルバイトをしていました。
その総務に会社のマドンナ的存在で若くて綺麗な女性がいました。
その女性は、いま岐阜の宝石商としてがんばっています。
そして、父の命日には必ずといってよいほど我が家に来て仏壇に手を合わせてくれます。

同じ頃、その会社の営業所で活躍していたもうひとりの女性がいました。
私は、面識がありませんでしたが、女性ふたりは顔なじみだったそうです。
その彼女は、いま一宮市浅井町でコーヒー専科「じゅん」のママさんになっています。

私の母親のカレンダーを見た宝石商の彼女は、「知人の喫茶店で絵を教えない? 私も参加するから」と。

喫茶店「じゅん」に日頃来てくださっているお客様が、今日の生徒さんでした。
勿論ママさんも!


絵の苦手なふたりが描いたイチゴの出来栄えの満足の笑顔のママさんと宝石商の里美さん

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キミ子方式では、赤・青・黄色の三原色と白色を混ぜて絵を描きます。 リンカク線で下書きしません。 描き始めの一点を決めてとなりとなりと描きます。 紙が足りなくなったら足し、余れば切り取って完成します。

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