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パーマリンク 2017/07/22 22:41:59 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

あいち伝統野菜「青大きゅうり」

パーマリンク 2017/07/16 23:05:35 著者: satoma メール
カテゴリ: Uncategorized

あいち伝統野菜「青大きゅうり」の絵がやっと描き上がりました。

2本目に収穫できたきゅうりは、昨年描いたものと同じようにほぼ真っ直ぐだったので、じっくりと比べてみました。

すると新たな発見がありました。

それはこの採りたてきゅうりにはちゃんとイボイボがあり、その色は真っ白でちょっと触ると取れてしまうのです。

また、きゅうりの下部には黄色い花が咲いた跡がまだ付いていました。
そういえば、昨年いただいたときには付いていたがすぐ取れてしまった覚えがあります。

この2点については、ちゃんと絵に描き加えました。

これで、昨年お世話になった一宮の飯田さんに絵をプレゼントすることができるようになりました。


飯田さん、近いうちに伺いますね~。


キミ子方式なごや 幅下教室7月(初級) 岐阜教室

パーマリンク 2017/07/15 20:42:41 著者: satoma メール
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幅下教室、岐阜教室ともに、カット絵にチャレンジです。
輪郭を描かないのがキミ子方式ですが、人工物やカット絵では輪郭を描きます。

今日のモデルは、お菓子、各自、好きな食べたいお菓子を選びます。
描き方は、モデルの中心にある文字をひとつ描いてから左右の文字、上下の文字ととなりとなりへと描き進めます。
記号やマークがあったらそれも描きます。

最後にお菓子全体の輪郭を描いて完成!!!

しかし今日は、そのカット絵に淡く色付けをしました。

みなさん初めてのことで緊張しながら描いています。

ご主人は、抹茶チョコレートで、奥様は、のど飴とガムでを描きました。

こちらは、ちょっと時間がかかりました。 ポテトとガーナチョコです。

岐阜教室では、子供たちはお菓子のモデルを、大人はカボチャを描きました。
このくらい大きなお菓子だったらいいのになぁ~って子供たち。


昨年との融合

パーマリンク 2017/07/13 23:45:42 著者: satoma メール
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我が家の今晩の夕食

パーマリンク 2017/07/13 20:37:54 著者: satoma メール
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我が家の今晩の夕食は、何と!!!
あいち伝統野菜3品の共演です。


①我が家の屋上プランターで収穫した「青大きゅうり」

②先日根っこの描き直しをした「知多3号たまねぎ」

③昨年は種子を取るために食べられなかった「まつな」


今日は私がお休みでしたので、久々に夕食を作りました。
折角なので、あいち伝統野菜3品を使おうと色々調べての挑戦です。
果たしてどんな料理が出来たのでしょうか???

ジャジャ~ン!
佐藤家の夕食で~す。

青大きゅうりは、皮を剥き種を取りスライスして鶏肉とのにんにく炒めに。

知多3号たまねぎは、辛みが少なく甘いのでサラダに。

まつなは、さっと湯がいてたまねぎサラダの彩りに。

右上のこんにゃくの赤味噌煮は祖母のお得意料理。


お味の方は、何とか女房からOK!を貰えました~~~。


あいち伝統野菜「青大きゅうり」

パーマリンク 2017/07/11 23:21:33 著者: satoma メール
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このあいち伝統野菜「青大きゅうり」は、生産者が見つからずに困っていたとき、私が探していることを知った種苗会社の顧問のひとが、ご自分の畑でわざわざ栽培してくれていたのです。

連絡をいただいた時には、飛び上がるほど感激!!!
早速お邪魔して青大きゅうりを受け取り、絵を描き始めたのはよかったが、描けたのはきゅうり本体だけ。
茎や葉っぱはすぐに萎れてしまいそのままに。
申し訳ないので、本体しか描けなかった旨は生産者にお伝えした。

そして今年。
こうなったら自分で栽培するしかないな~。
種子を種苗会社から入手して、野菜栽培用の大きいプランターを購入。
種まきから始めたが、ちょっと大きくなったと思ったら葉っぱが黄色っぽくなり「べト病」にかかった。
1500円もする薬剤を購入して数回散布。
心配したが何とか持ち直した。

先ほど、最初の1本を収穫した。
生産者に似るとはよく言ったもので、わたしの根性と一緒でひどく曲がっている。

次のものは、素直にまっすぐに育ってくれそうで嬉しい~。

明後日、私が休みなのでこの収穫した青大きゅうりを使って料理を・・と考えている。果たしてどんな料理?ができるやら????


実は、まだ他に栽培し始めている伝統野菜もあるのだ。
お楽しみに~~~。


キミ子方式なごや 幅下教室7月

パーマリンク 2017/07/09 22:53:35 著者: satoma メール
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7月幅下教室 午前の中級では、夏の野菜「ゴーヤ」に挑戦しました。

デジカメを忘れて、携帯で撮ったので写りが悪いです~。

上2枚の写真は、午後デジカメで写したのでキレイでしょ!


午後は、中級の人は「ゴーヤ」、初級の人は「かぼちゃ」に挑戦です。


立体的に見えるように描くのは、ちょっと難しいですね~。

キミ子方式なごや 幅下教室7月

パーマリンク 2017/07/09 22:47:15 著者: satoma メール
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7月幅下教室 中級では、夏の野菜「ゴーヤ」に挑戦しました。

デジカメを忘れて、携帯で撮ったので写りが悪いです~。

あいち伝統野菜「純系ファーストトマト」の絵、お嫁に行く。

パーマリンク 2017/06/24 04:29:27 著者: satoma メール
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あいち伝統野菜「純系ファーストトマト」の絵、お嫁に行く。

思い起こせば一昨年の春に、「もうどこの種苗会社も持っていないと思うよ。もしあるとしたら豊橋種苗かな~。」と教えてくださったのが、アサヒ農園顧問の元愛知県農業試験場副所長の菅原さん。

早速、豊橋種苗さんにファックスを送ったところ種苗部の水谷さんから返信があり、確かに純系ファーストトマトの種子はありますが、約10年前のものです。
病気にも弱いので今では、改良された色々なファーストトマトが世の中に流通しているとのこと。

なんと純系ファーストトマトの種子を無料で送っていただき、知り合いのトマト生産者にお願いをしたが、時期がずれていたためうまく出来なかった。

水谷さんに事情を話したところ、新たに種子を送ってくださったので、このトマトの時期に合うように生産をしてくださったのが今回の絵になったのでした。

以上の理由で、今日最初にお邪魔したのが豊橋種苗の水谷さん。
色々お世話になったお礼を述べたあと、記念撮影をした。


その後、トマト生産者の小柳津さんを訪問しプレゼント。

奥様が「茎の産毛まで描いてある!」と驚かれたが、「そうなっていたので」と言うとご主人が「コンパクトにするため水を出来る限り抑えたので、そのようなトマトは水分を空気中からも吸おうと、茎にたくさんの産毛をつけるんだよ。トマトは小さいが糖度が高く味が濃厚になるんだ。その証拠にトマトに筋がいっぱい入っているだろう。」と説明をしてくださった。


これからも美味しいトマトを作り続けてくださいね~~~。


6月幅下教室:初級

パーマリンク 2017/06/18 23:27:14 著者: satoma メール
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6月幅下教室第3土曜日:初級

先週の教室では、通勤途中にある枇杷の木の持ち主にお手紙を書いて、枇杷をいただき生徒の皆さんで枇杷を描きました。

翌日お礼に、枇杷を描いている教室の様子と枇杷の絵をもった生徒さんたちの集合写真、そして私が描いた枇杷の絵をプレゼントさせていただきました。

そうしたら、大変喜ばれて、「これからはいつでも遠慮なく枇杷を採ってかまいませんよ。」とおっしゃってくださいました。

そのお言葉に甘えて、前日にまた枇杷をいただきに伺いました。
そのとき、よかったら一緒に枇杷の絵を描いてみませんかとお誘いすると、絵はまったくダメです。との返事。
そういう人のためのキミ子方式ですから是非、明日の朝お迎えに伺いますから。

彼女来てくださいました、そして描いてくださいました。

枇杷の木の持ち主さんです。

彼女の作品です。



午後からは、岐阜教室がありました。
今回は、いつもの会場がピアノ発表会で使えず、生徒さんのご自宅での開催になりました。ご自宅を提供してくださった浅野さんありがとうございました。

新しいひとの参加もあったので、居間から子供部屋まで使わせていただきました。

新しいひとたちです。(おばあちゃんは、昔、一郎さんに教えてもらっていたそうです。)

いつもの人たちの写真撮るのを忘れました。ごめんなさい。


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キミ子方式では、赤・青・黄色の三原色と白色を混ぜて絵を描きます。 リンカク線で下書きしません。 描き始めの一点を決めてとなりとなりと描きます。 紙が足りなくなったら足し、余れば切り取って完成します。

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